謎と不思議の世界を読み解くために、ぜひ知っておいて
いただきたい編集部厳選のオススメ本!

今月のおすすめ
アトランティスの暗号

過去1万年の間、3度にわたって人類を洪水や隕石による大破局が襲った。そのとき失われたアトランティスの記憶の残滓が、諸文明の遺物に残されている。その「失われた叡智」の起源は10万年前、絶滅人類・ネアンデルタール人の存在にあった!

アトランティスの暗号
著 : コリン・ウィルソン
¥2,730
購入はこちら

シルクロードから来た謎の渡来人 秦氏の秘教

その時代にあるはずのない遺物をオーパーツと呼ぶ。本書は、世界各地で発見され、アカデミズムの学者を困惑させるオーパーツを筆者自身が実際に、その目で確認し、科学的な検証を行ってきた研究書である。失われた文明を探求する人には必読の一冊だ。

知の冒険シリーズ
オーパーツ大全
著 : クラウス・ドナ
¥2,415
購入はこちら

2012――古代マヤ文明の暗号

2012年12月21日、マヤの暦は世界の終焉を迎える。これは地球滅亡を意味するのか? 気鋭の著者が「マヤ文字の暗号」、「失われた大陸アトランティス」、太陽異常などから古代マヤ人が恐れた終末の時を解読する!!

2012――古代マヤ文明の暗号
著 : エイドリアン・ギルバート
訳 : 松田和也
¥2,625
購入はこちら

転生者オンム・セティと古代エジプトの謎

「3000年前、自分は古代エジプトの巫女で、ファラオの愛人だった」という特異な転生体験を持つイギリス人考古学者オンム・セティ。彼女の数奇な生涯をたどるとともに、神秘的なビジョンを考古学的に検証し、古代エジプト世界を再現するノンフィクション!

転生者オンム・セティと古代エジプトの謎
著 : ハニー・エル・ゼイニ
\ 2,310
購入はこちら
NASA秘録

地球外には、文明が存在したのか? 気鋭のジャーナリスト、リチャード・ホーグランドが豊富な資料を丹念にさぐり、NASAによる画像捏造・隠滅の痕跡を追う。NASAを操るカルト集団とは何か? 月、火星をはじめとする太陽系文明の全貌が明らかになる。

NASA秘録
リチャード・ホーグランド , マイク・バラ 著
赤尾 秀子 訳
¥3,675
購入はこちら